別子地区の作業服をリニューアル

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2026年5月28日
住友金属鉱山株式会社

住友金属鉱山株式会社(本社:東京都港区)は、このたび、主要な工場や研究所が多く立地する愛媛県の別子地区において、一般作業服をリニューアルしました。本リニューアルは、地球温暖化などによる暑熱環境の変化やダイバーシティ・エクイティ&インクルージョン(DE&I:多様性・公平性・包摂性)推進の考え方を踏まえ、性別や世代を問わず、誰もが安全・快適に働くことができる環境整備の一環として実施しました。

新作業服では、暑熱環境下での作業負荷の軽減に向けて、通気性・吸汗速乾性に配慮した仕様へ見直しました。あわせて、安全性・視認性を担保したうえで、性別を問わず着用できるユニバーサルな仕様へ統一しました。

住友金属鉱山は今後も、安全を最優先に、誰もが安心して力を発揮できる働きやすい職場環境づくりを進め、従業員の働きがいの向上と企業の持続的な成長に取り組んでまいります。

詳細については、以下PDFファイルをご覧ください。

別子地区の作業服をリニューアル